「あの世」を学ぶと人が幸せになる理由(録画版)

池川明博士とか加藤直哉博士から学ぶ 本当の幸せへの成功法則

医学博士と心理学博士が語る
誕生前と死後の世界とは?

「あの世」を知ると幸せになる科学的な理由とは!

講座の概要

はじめに

なぜ人は「あの世」を知るだけで幸せになるのか?
3000人以上の子どもたちから「生まれる前の記憶」聞き取り調査をしてきた池川明博士。そして医師として数々の死に直面し、死後の世界を研究された加藤直哉博士。二人の博士が行きついた「あの世の科学」と「幸せの秘密」とは何か? 
「あの世」を知ることにどんな価値があるのか? 人生を幸せに生きて成功するための法則を明らかにします。

人生を生きていて次のような悩みを感じた時はありませんか?

  • なぜ人生はこんなに大変なのか…
  • 自分には価値はない…
  • 人生に希望が見えない…
  • 人生の先行きが不安だ…
  • 自分には無理だ…

私は、今まで心理セラピストとして2000人以上の方の悩みに寄り添ってきました。
だからこそわかるのですが、この5つの気持ちは悩んだり苦しんでいる人が、感じる気持ちのTOP5と言えるかもしれません。
そして気づいたことは、人が幸せになるために、お金や、境遇、運、または善人か悪人かなどは、全く関係がないことでした。
豊かな人も、優しく誠実な人も、自分だけでなく人の幸せを願うような人たちも、たくさん悩みを抱えておられました。
誠実に生きて、幸せになる努力しているにもかかわらず、なぜ多くの人が、生き辛さや苦しみを抱えるのでしょうか?
セラピーを長年してきてわかったことがあるのです。
それは「幸せな人生」と「不幸な人生」の違いは、「人が何をやるか」や「何を持っているか」にはあまり関係がないということでした。
そして、人が幸せになれないのは「別に重大な理由があった」のです。

幸せになれない
重大な理由とは?

どうすれば苦しみがなくなり、人生を幸せと喜びで満たせるのか?

そもそも、人生で幸せを感じている人と、そうでない人にはどんな違いがあるのでしょうか?
健康だったり、お金があったりすることが幸せの原因でしょうか? もちろん健康で豊かなことはありがたいことですが、お金持ちで健康な人のなかにも、不幸な人はたくさんいます。
そればかりか、あらゆる物や才能に恵まれていてるのに不幸だという人もいますし、逆に、一見すると波乱万丈で厳しい人生に見えるのに幸せだという人もおられます。
多くの人が幸せになりたいと願い努力しているのに、うまくいく人といかない人がいます。幸せな人と不幸な人は、何が違うのでしょうか?

不幸な出来事を経験しない人はいない?

人が生き辛いと感じる時は、何かが不足していると感じていたり、または、何かを失ったと感じていたりすることが多いです。
例えば、人(親、パートナー、友人等)に恵まれていない、環境(家族、学校、社会等)に恵まれていない、自分には能力が足りない、時間やお金や物が足りない、また健康が足りないこともあるかもしれません。
逆に、持っていた何かを失ったために、悲しみや苦しみを感じることもあるでしょう。そして、目の前に起きている現実を変えられなければ、人は絶望や無力を感じます。
私は、永年セラピーをしてきたからわかるのですが、このような悲しく苦しい出来事は、誰か特定の人に起きているわけではありません。むしろ誰にでも起きています。

幸せと喜びで人生を満たせる人の能力とは?

つまり、幸せな人と不幸な人の違いは、起きている出来事や、境遇、運命に全く関係がありません。
私がセラピーをしてきてわかったことは、人生を幸せと喜びで満たしている人たちには「世界の見方を切り替える能力」を持っていることでした。
例えば、こんな例をあげてみます。
厳しい出来事に出会った時、人生に苦しみが多い人は、
「どうして、私の人生はこんなに辛いことが起きるのだ?」
と考える傾向があります。
一方で、人生を幸せに生きる人は、
「この辛い出来事は、私の人生にとって、どんな意味があって起きているのか?」
と、考える傾向があるのです。
どういうことかといいますと、苦しい人は「目の前の辛い出来事というフィルターを通して、人生を観察している」のに対して、人生を幸せに生きる人は「人生全体というフィルターを通して、目の前の辛い出来事を観察している」のです。
つまり、不幸な人と幸せな人では、世界を見る視点が真逆になっています。
この事実は、人というのは厳しい出来事に出会っても、視点を切り替えることができれば、全てを幸せに変えられることを意味しています。

あの世の知識が、あなたの人生を幸せにする?

もしあなたが今、人生そのものが辛かったり、または人生をより良いものにしたいと思う方なら、より大きな魂の視点から人生の意味を問うことが、きっと役に立ちます。
池川明博士の胎内記憶の研究によれば、私たちは生まれる前に自分の人生のシナリオを自分で描いているそうです。そして、この世界に生まれたのは自分の意志であることが示唆されています。
もし、これが事実であれば、私たちは生まれてくる前の視点から、次のように人生を問うことができるかもしれません。
「私は、どうしてこの生き辛い人生のシナリオ描いて、生まれてきたのか? どんな意味があり、どんなチャレンジがしたかったのか?」 
また、加藤直哉博士の死生学の研究によれば、死後の世界は存在していて、私たちは死後に人生を振り返り、成果の確認や反省をしてから、なにやらとても幸せな領域へシフトすることが示唆されています。
もし、これが事実であれば、死んだ後の視点で自分に問うことも役立つかもしれません。
「今回、私は“あの世”にどんな成果を持ち帰るために、この人生をやっているのだろうか?」 
ぜひ、ゆったりした状況でご自身に質問してみてください。少しでも、視点が切り替わり、幸せ度が上がる感覚やコツを体験していただければ幸いです。 

今の日本で、幸せに生きることは難しい??

ご存じの通り、今でも日本は世界で3番目にお金持ちの国です。しかしそんな豊かさにもかかわらず、幸福度はなんと世界62番目で、先進国では最下位です。
さらに厚生労働省のデータによれば、日本では5,000万人以上がストレスを抱えていて、1,000万人以上が不安症、うつ、気分障害のレベルの心の痛みをかかえています。そして自殺者の数は年間2万人を超えます。
数字を見る限りは、幸せに生きることがなかなか難しい国と言わざるを得ません。
さらに2022年3月現在、未だコロナの収束が見えない中、世界では戦争が起き始めています。
スピリチュアルな観点から言えば、世界に起きることはには、私たちの集合意識が影響をしているといわれます。 
こんな時こそ、私たち一人一人が、自分と向き合い、幸せでいることが大切と感じています。 

そこで、このセミナーを企画をしました。

なので、このセミナーを企画させていただきました。
あの世を学ぶと、幸せ度が上がり、生きがいが創造されることは、様々な調査や研究でもわかっています。
ただ「あの世」は一般的にはカルトの分野とされてきました。ですから、精神医療や心理学では、ほとんど活用されてこなかったといえるでしょう。
このセミナーでは、科学的な「あの世」の研究をもとにして、「あの世を人生に活用する実践的な方法」をお伝えしたいと思います。
池川明博士は、医師であり「胎内記憶研究」の日本の第一人者です。そして、加藤直哉博士は、医師で心理学博士であり「死生学研究」の日本の第一人者といえるでしょう。
科学的な調査や研究をベースにした先生方が語る「生まれる前の世界」と「死後の世界」は、ある意味で現代では「最も信頼がおけるあの世のイメージ」であるかもしれません。
そこには「この人生を幸せに生きるためのヒント」が満載です。「あの世を学ぶと人が幸せになる原理」をぜひ体験いただけば嬉しく思います。
このセミナーが、必ずあなたの人生の幸せ度をアップして、生き甲斐を生み出し、生きる意味を見いだす、お手伝いになると確信しています。
そして最後になりますが、今回のセミナーが、自分と周りを幸せにし、世界に愛と調和が拡がることを願う人たちが集う一つの場になれば嬉しく思います。
当日、セミナーでご一緒できますことを楽しみにしています。

このセミナーで得られる
気づきと学びの数々

なぜ「あの世」を学ぶだけで人は幸せになるのか?

あの世を知ると人が幸せになるのは、心理学的に説明がつきますし、様々な研究データも出ています。スピリチュアルだけでなく科学的な視点から「あの世」を活用しましょう。

胎内記憶が教えてくれる誕生前の魂のお話

胎内記憶研究の第一人者の池川明博士から、人が生まれる前のお話を教わります。魂はどこからやってくるのか、なぜ生まれてくるのか、その目的などを学びましょう。

魂のブループリント(青写真)とは?

私たちは生まれる前に、神様のところで、自分の人生のシナリオを描いているといいます。魂のブループリントとは何かを池川明博士から直接に教えていただきます。

胎内記憶の3000件のアンケート調査と最新情報

池川明博士の研究では、胎内記憶を語る子どもたちに対して、3000件以上のアンケートと聞き取り調査が行われました。そこから浮かび上がった魂の正体を学びましょう。

死生学研究の専門家が語る死後の世界とは?

死生学研究の専門家で医師の加藤直哉博士が、科学的な見地から研究された死後の世界について教えてくれます。宗教やスピリチュアルとはまた違う視点が手に入ります。

なぜ「死」の学びが「生きる力」につながるのか?

人は死を潜在的に恐れています。ですから死に向き合うことを無意識に避ける傾向があります。しかし実際は、死を意識することで人は光り輝くことがわかっています。

死後の世界は天国のような場所?

人は無意識的に死を忌み嫌いますが、実際の死は素晴らしい体験である可能性が死生学の研究では示唆されています。死の恐怖が減ると人生に余裕ができて生き甲斐が増します。

死を意識した時に、人が光り輝く理由とは?

死への意識は、大好きな人が今日生きていること以上の幸福は存在しないことを教えてくれますし、日々の人生で何をやるべきかをリアルに浮かび上がらせてくれます。

人生を幸せにする「あの世」の活用術とは?

あの世を知るとなぜ人は幸せになるのか? その原理を手に入れて、人生を良くするためにどんどん活用してみませんか?

きっと人生を好転させるために
役立つツールとなるでしょう

「あの世」を学ぶと人が幸せになる理由(録画版)
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